前回の公判から約2ヶ月ぶりに行われた第3回公判には、ロケの責任者だったフリーディレクター(業界歴20年以上)が検察側の証人として出廷し、 「ロケバスで(性被害が)起きるのは前代未聞。信じられなかった」「性被害を訴える女性がいて、加害者を(テレビに)出すわけにはいかない。所属事務所にも確認し、本人も(行為を)認めたということで放送を中止した」 と語りました